『百年杉』の専門会社 加藤木材

マスクが無いという…
咳(せき)もくしゃみも鼻水も免疫行動であり
免疫力です。
これらは体内に侵入をはかろうとしているウイルスを
体外に押し返す作業であり力です。

マスクはウイルスキャリアのヒトがうつさないための効果はありそう。
防止の為の効果も多少はあるでしょうが
菌よりも小さなウイルスですからね。
それさえも通さないマスクでは相当息苦しいはず。
そうなるとおそらく排出したCO2を吸う不快感で
免疫機能を含むあらゆる能力値が下がってしまいそう…。

けれど口内の菌は湿潤な環境を好む菌ですから
マスクによって、口内の湿潤さが保たれて
菌が元気で、その結果、免疫力が保たれる効果はありそう。

鼻呼吸できない子がインフルエンザなどのウイルス性疾患にかかりやすい気がするのは
その為でしょうね。だから立証はまだできていませんが
【百年杉】によって副鼻腔炎の緩和や消失。鼻呼吸可能になったなどの…
お客様の感想は、それが【百年杉】による効果であるのなら
いったいどれくらいその方の免疫力を引き上げたのかは
おそらくhappyになったお客様でも理解していないでしょうね。
保険適用外医療になると数百万円級になるのかもしれません。
実際に蓄膿症の外科的手術を施しても
鼻呼吸費可能なもとに戻ってしまうと聞きますしね。

このようにこういう機会を通じて
ただ盲目的にマスクを求めるのではなく
マスクの何がどういう恩恵をもたらすのかを考えて…
ひとつひとつをしっかりと考え抜く思考力を磨きたいものである。

マスクが無ければ
もうひとつ代わりになるものがある。
「鼻毛」である。

鼻孔は呼吸器でありエアインテーク器官ですから
そこからウイルスなどの侵入を防ぐために鼻毛があります。
そこにウイルスが引っかかって足止めされている間に
鼻毛という環境を好む、そこに住み着いている菌が、領土を奪われないために
ウイルスを攻撃して撃退してくれる。
また鼻毛で足止めされている間に、「くしゃみ」という免疫力によってウイルスを体外放出することも可能である。

「鼻毛を伸ばせ!」

ウイルスから身を守るために
意図的に鼻毛を伸ばす行為は、おそらく医学的にも理にかなった行為のはずである。

「新型コロナウイルスへの対応の一環としての免疫力向上のために、当店のスタッフは鼻毛をボウボウに伸ばして接客させていただいています。」

こういう機会に自分の身体が自らを治していく仕組みを理解する機会とするのはいかがだろう。安易に薬や対処的な行為に走らずに、薬や医療のお世話にならないための「衣食住の質」である。

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