MOZAIKU百年杉
お部屋の空気を
ビニル&プラスチックから森の空気へ
お部屋の空気を自ら変えていく製品です。
貼りたい場所に
貼りたいだけ…
好きなだけ増やしていける
かわいい見た目と科学に裏付けされた
セルフチャレンジ製品です。
本製品の特徴(=高品質の立証)は多岐に渡ります。
それらの製品特性を科学の力を借りながらご説明していきます。
少し長くなりますが、お付き合いいただければ、ありがたく存じます。
貯湿のための「MOZAIKU百年杉」
「貯湿」と言うと馴染みのない言葉ですが、聞いてください。
とても重要な話しです。
貯金、貯蓄…といった類の…湿度を「貯める」という意味の「貯湿」です。
木は湿度上昇時に湿気を「吸って」、湿度低下時に湿気を「吐く」という
まるで、わたしたちの「呼吸」のような動作(=調湿)を実行し続けます。
(木の表面にマニキュアのような塗膜塗装をしてしまうと
この動作ができなくなりますのでご注意ください)
湿度とは、あり過ぎても無さ過ぎても健康的な生活ができません。
屋内の健康的な湿度の具体的な数字としては40~60%と言われています。
(東京都「健康・快適居住環境の指針」より)
「湿度が60%を超えるとカビ・ダニの発生数が大きく増えて
40%を下回りますとインフルエンザなどのウイルスが活発に活動します。」
(名古屋市上下水道局HPより)
このように健康の維持には屋内湿度40~60%の維持が重要だと
わが国の公的機関が公表しています。
それではわが国の年間を通しての
湿度の年較差はどれくらいになるのか?…をご存知ですか?
成瀬正和先生の正倉院の温湿度環境調査(1999~2000)によりますと
最高湿度は100%~最低湿度は16%と記録されています。
なんと年間の湿度の年較差は驚異の84%!になります。
(おそらく世界中でこんな陸地はありません)
この研究によりますと
総桧(ひのき)造りの正倉院内の湿度の年較差は
外気湿度の比較において半減の43%程度。
そして1,200年間宝物が入れられていた
唐櫃(からびつ)と呼ばれる杉製の箱の中の年較差は
なんと!たったの21%(驚)だったそうです。
冒頭に「木は呼吸する」とお話ししましたが
桧の構造体と杉の唐櫃という「2重の木の箱」という構造が
40~60%という年較差約20%程度という快適湿度を維持してきたのです。
正倉院の場合は人間の健康環境ではなく宝物の維持の為ですが
宝物が梅雨時期でもカビずに…乾燥した冬季でも干からびずに…
1,200年前の宝物が現代につながったのは
(「校倉造り」工法という人間の叡智ではなく)桧と杉という木のお蔭であったと
この研究の成瀬正和先生は【文化財の保存と修復(1998)】で述べられています。
また杉という木はとても「軽い木」でもあります。
ということは樹内に内包する貯湿タンクが大きいとも言えますからね。
先人はそれをわかって唐櫃を杉で製作したのでしょうか。
冒頭に「湿度はあり過ぎても無さ過ぎても健康的な生活は困難」とお話ししましたが
そう考えると湿度は、まるでお金(紙幣)のようなモノなのかもしれません。
お金(紙幣)は
あり過ぎても物騒ですし
無さ過ぎても生活に困ってしまいます。
やはりある程度、銀行に預けておきたいですよね。
湿度も一緒!
やはりどこかに預けておきたい。それが貯金ならぬ「貯湿」!
そして木の中でも「大きな貯湿タンク」を有するのが杉という木なのです。
現代社会では湿度調整に関しては「加湿器&除湿器」がございますが
それらの製品はお金に例えるなら…
紙幣が少なくなってから慌てて紙幣を印刷して
紙幣が多過ぎたら焼却しているような感覚ではないでしょうか。
「製造と除去」の発想に終始していて…
いったん預けておいて活かしていく…「貯湿」という発想がありません。
「湿度を減らせばいい~増やせばいい。」
「お札を刷ればいい~邪魔なら燃やせばいい。」
また直接の比較は困難ですが
「加湿器&除湿器」は電気代というランニングコストがかかり続けますし
スイッチを入れなければ作動しません。
それに対して木(杉)はランニングコスト無しでスイッチも不要なのです。
健康的な快適湿度の維持の為に
どちらを主として、どちらを補助的にするのかは…自明の理ではないでしょうか。
最期に本項を整理します。
これだけ多湿の夏季と乾いた冬季を有するという
特異な気候のわが国において、健康湿度帯である40~60%の維持は
屋内に杉が無ければ困難を越えて無理なのです。
屋内の空気浄化には杉
空気中には様々な物質が存在しますが
喘息(ぜんそく)などを含めた呼吸器系疾患の起因物質として
二酸化窒素(NO2)が知られています。排気ガスから排出される物質でもあります。
「二酸化窒素(NO2):物質が高温で燃えるときに発生する一酸化窒素が大気中で酸化されて生成される気体。
高濃度で呼吸器系に好ましくない影響を与える。」
(独立行政法人 環境再生保全機構より)
詳しくは別項「百年杉を科学する」
に記してありますが
木は前述の「呼吸活動」によって「貯湿」」だけでなく
この汚染物質であるNO2を吸着除去していることがわかっています。
多湿時に汚染物質NO2を含む空気を木(杉)が吸います。
そして樹内に存在する水分(H2O)のうち…
Hと結びつけばNO2→HNO2(亜硝酸)として樹内に保存。
Oと結びつけばNO2→HNO3(硝酸)として樹内に保存。
そして湿度低下時にはNO2を含まない「浄化された空気」を排出するのです。
これが木の持つ「(水による)空気浄化能力」です。
そしてこれらの「空気浄化能力」のパワーがダントツな樹種が杉なのです。
正倉院の「貯湿」の際の両雄であった桧(ひのき)との比較においても
杉は、なんと6倍近い!というダントツの空気浄化能力を有している樹種なのです。
先人はなぜ知っていたのでしょうね。まさに「唐櫃に学ぶ」であります。
【百年杉】と他の杉との比較…低音乾燥
木が持つ「空気浄化能力」には「水のよる浄化」ともうひとつ…
「樹内の抽出成分による空気浄化」がございます。
「抽出成分」とは自然界で生成された樹内に存在するあらゆる化学物質の総称です。
わたしたちの五感では植物精油を源とした「香り」のような
抽出成分を感じ取ったりすることができますが
香りの無い多様な化学物質が杉の樹内には存在します。
それらとNO2を結び付けてやはり空気を浄化しています。
別項「百年杉を科学する」の中の
「抽出成分との反応による空気浄化能力」の項に詳細は記してありますが
杉はこの植物精油を含む「抽出成分」の含有量に
大きな差異がある=個体差の激しい=空気浄化能力に激しい較差がある樹種なのです。
京都大学の川井秀一博士のグループの研究では
だいたい2倍~1/2程度の空気浄化能力の個体差が認められています。
また現在のわが国の主流の木材乾燥装置は70~80℃の温度で杉を乾燥させています。
乾燥終了後にそれらの装置の扉を開けると水分だけでなく、床にはヘドロのような大量の精油性物質が確認できます。
それこそが植物精油を含む「抽出成分」であるはずです。
(植物精油はアロマオイルの製造法から考えても50℃以上の環境下になると揮発~消失します)。
そう…わが国の現在の主流の木材乾燥装置は
まるで魔法のような…ありがたい…
「杉の抽出成分による空気浄化能力」を奪う乾燥方法になってしまっています。
(また香りも薄くなりますから睡眠効率の向上能力も大幅ダウン)
ここで【百年杉】製品の製造コンセプトを聞いていただけますでしょうか。
まず【百年杉】は産地を限定せずに、三重・和歌山(旧紀州藩)周辺の杉材から
植物精油豊富な「心材部の色の濃い丸太」に限定してセレクト入手しています。
ですから前掲の京都大学の研究グラフでもあるように…
「抽出成分による空気浄化能力」の個体差の
2倍~1/2という範囲の中での表現では
「空気浄化能力が2倍ある丸太」のみを入手しているつもりでございます。
そして自然乾燥と45℃の超低温乾燥装置「愛工房」を併用して
【百年杉】を乾燥させていますので
この「抽出成分による空気浄化能力」の維持に努めているのです。
樹齢に若く植物精油を含む抽出成分の少ない丸太の
70~80℃木材乾燥装置経由製品(=現在の多数派レギュラー杉製品)と
【百年杉】製品との空気浄化能力の比較資料はございませんが
川井秀一博士のグループの研究結果から推認するに…
「抽出成分による空気浄化」では10倍~1/10くらいの品質の差異が考えられて
「水による空気浄化能力」を踏めた「トータルでの空気浄化能力」だと
3倍~1/3くらいの能力差が考えられるのではないでしょうか。
【百年杉】がいかに高品質というより
最高峰を目指して製造している製品が【百年杉】であることを
ご理解いただければ大変ありがたいです。
こぐち(木口)部の活用
最後に同じ【百年杉】でも部位によって空気浄化能力が大きく違ってくるので
その点について考えていきましょう。
これも「百年杉を科学する」の
「同一樹種かつ同一丸太であっても部位による違い」の項に詳しく記していますが
「こぐち(木口)部」は板目材との比較において4~5倍の空気浄化能力を有しているのです。
「MOZAIKU百年杉」は
この空気浄化能力が非常に高い「こぐち(木口)部」が
表面=人間側に来るデザインになっています。
「MOZAIKU百年杉」の3センチ角の小さなパーツを貼る面積を増やせば増やすだけ…
壁面が最高の空気浄化能力をもたらす壁=森の空気になっていく事を狙った製品なのです。
ここまで具体的な杉の恩恵を整理します。
「貯湿能力」と「空気浄化能力」の2点について
科学的な研究結果を引用しながら記してきましたが
「他樹種」〈 「杉」であり
「樹齢に若い心材の色の薄い杉〈 「樹齢に優る心材の色の濃い杉」であって
「高温で乾燥した杉」〈 「低温で乾燥した杉」になって
「板目部〈 こぐち部〉なのです。
弊社代表の加藤政実は
わが国はG7加盟国というお金持ち国家なのに
他の6か国には皆無である、わが国独自の「ビニル&プラスチック住宅」を
「(まるで)レジ袋住宅」と言っていますが…
この「MOZAIKU百年杉」は(その加藤がデザインしていますので)
お部屋の壁面を「レジ袋→森」に変換していく狙いをもった製品なのです。
彼は嘆いて…何もせずではなく
「儲かる製品」ではなく「幸せにしていく製品」。
常にオルタナティブに具体的に子どもたちを…人々を
幸せに導いていく製品をデザインし続けています。
ここまでお読みの方々には、この「MOZAIKU百年杉」が
他の壁に使用されるあらゆる素材とは
全く違う意図を持った製品であることがお分かりいただけたのではないでしょうか。
「MOZAIKU百年杉」以上に
壁面を「レジ袋→森」に変換していく製品は無いように思うものです。
なぜならそれは偶然ではなく狙ったデザインであるからです。
持ち運び可能な「MOZAIKU百年杉」
【百年杉】のお部屋に同居するお仲間に「塗り壁」があります。
塗り方はテクスチャーひとつで、その表情は大きく変わりますから
木と同じで、同じ表情の塗り壁はありません。とても品格のある壁です。
しかし「塗り壁」は「お引っ越し」が困難な壁です。
しかしこの「MOZAIKU百年杉」はお引っ越し可能な製品なのです。
貼り方は建築用両面テープで、今ある壁に張っていくだけでOK。
お引っ越し時には「はがして」持っていって
新居の壁に再び貼る事が可能な製品なのです。
※ご確認いただきたいのですが、現在の賃貸契約のそのほとんどのケースにおいて、壁紙のはがれなどの破損は、住んでいた側の「原状復帰」責任は伴わないはずです。退去時の新規壁紙の張り替えは織り込み済みになっていますので、両面テープによる多少の既存壁紙の破損に伴う金額的な負担は伴わないはずです。
一度お買い上げいただければ
あなたのお部屋は…その生涯を通じて
加湿器も除湿器も空気清浄機も不要…という言い方には語弊がございますが
快適湿度が年間を通じてある程度維持できるのであれば
エアコンの使用頻度も大幅に減る事も期待できます。
デメリットはイニシャルコスト(初期費用)のみです。
あとはメリットしかありません。
電気代・スイッチ不要でランニングコストゼロで
調湿~貯湿&空気浄化壁が一生あなたのモノとなります。
そして最期に「杉の香り」による効果としての「熟睡」であり深い「安眠効果」です。
杉の香りによる睡眠効率の向上は国も認めていますし
(詳細は「杉だからできること」に記してあります)
実証実験としての裏付けもされています。
加湿器・除湿器・空気清浄機といった家電製品では
「杉の香りで安眠」のようなボーナスポイントはついてきません。
それでも【百年杉】と家電製品の「どっちがお徳なの?」という比較は
まったく意味を持たないことですが、あえて正解があるとすれば
「お部屋に杉を配置して、必要に応じて補助的に加湿器・除湿器・空気清浄機を使用する。」
という辺りなのではないでしょうか。
家族で「MOZAIKU百年杉」のワーク共同作業
「MOZAIKU百年杉」は3センチ×3センチのシンプルな木片ですが
その効果を求めて大量に貼るとなると…それなりの金額になります。
しかし空気浄化以外のプライスレスな大きな効果が
「MOZAIKU百年杉」のご家族ワークにはあるのです。
まずワークじたいは大人のサポートがあれば、未就学児さんでも可能なワークです。
そしてワークを実際に実施すればわかる事なのですが…
「貼れば貼るほど空気が変わっていく」ことが体感できます。
「ワーク=お仕事」とは
「自分の得意分野にて他者を幸せにしていく行為=はたを楽にする=働く」です。
こういう道理を
こどもたちに理解してもらう事は確かに簡単ではありません。
しかし、この道理が理解できて、「自分の得意分野のワーク」が見つかれば
その時こそが「子育て終了!」であり「親離れ」達成であるはず。
「子育て」とはこの道理が理解できて
「自分の得意分野のワーク」を見つけるまでの道程なのですからね。
本来はそこまで到達してから「自分の得意分野のワーク」に到達するために
学業に精進していくのが良いのでしょうが
わが国の現在の教育システムは「自分の得意分野のワーク」を見つける前に
学業に精進する事を大人側が子ども側に求めていますから
不登校児は増え続けていますし、伸び悩んでいる子どもたちも多い。
やはり学業はとても大切なのですが
「自分のワークによって他者を幸せにする経験」を得て欲しいという意図を
しっかりと大人側が持たないと子どもたちの成長にはつながらないはず。
でも「MOZAIKU百年杉」のワークはお子さんにとって
とても素敵な自作自演なのです。
自分のワークによってお部屋の空気が変わって…(ワーク実施の喜び)
ワークによって浄化された空気の恩恵を受けるのです(ワークの結果による恩恵の喜び)
この体感は大きいように思うものです。
乱暴な比較になりますが…
テーマパークに家族で行けば、とても楽しい1日になります。素敵な思い出ですよね。
でもそれは受動的な楽しさです。与えられた楽しさ…。
「MOZAIKU百年杉」のワークのみが
「子どもたちの気づき」につながると言うつもりは無いのですが
小さい子~大人まで楽しくワーク可能な点と
ワークを続ければ続けるほど…お部屋の環境浄化の効果が実感できる点を含めて
お子さんの成長のお役に立つ体験ワークとしての
可能性を感じていただければありがたいです。
セルフチャレンジ作業動画
認知症対策には杉!
2026年3月9日に(公財)日本住宅・木材センターより
驚き!のプレスリリースが出されました。
タイトルは
「高齢者施設への秋田スギ無垢材設置による認知機能改善効果について」
この研究結果の内容に関しての「驚き」の部分の詳細に関しましては
弊社代表の加藤政実のブログを
お読みくださいませ。
なんと!壁面に杉を設置することによって
認知症の高齢者の認知機能改善効果が認められています(驚)。
長くなりましたが、ここまで「MOZAIKU百年杉」の
高品質な製品特性としての価値を記してきました。
【百年杉】の「MOZAIKU百年杉」は
この「認知症高齢者の方々の認知機能改善効果が認められた杉材」の品質を
大きく凌ぐ高性能杉材であると自負しています。
そしてその科学的な説明が本項全体文章であります。
【百年杉】でも達成できないのであれば、どんな杉でもかなうまい。
わたしたちはそういうプライドを有して【百年杉】製品を製造しています。
「MOZAIKU百年杉」のラインナップ
「MOZAIKU百年杉」は高さ10ミリと15ミリの2種類の30ミリ角という
シンプルな製品構成なのですが
その量(面積)によって4つのラインナップがあります。
うまく組み合わせて…増やしていくなどして
お部屋の「貯湿+空気浄化ゾーン」の構築を楽しく実施してください。
●MOZAIKU百年杉ミニ(108個入)5,280円(税込・送料別途)
ご自分の既存ベッドのヘッドボード部であったり…
やはりお子さんや赤ちゃんの枕元などに
「MOZAIKU百年杉」を貼るのはいかがでしょうか。
ミニマムサイズですが、効果抜群の【百年杉】を貼り付けるという
「お試し」感のある製品でもあります。
前述の「秋田スギによる認知機能改善効果」が認められた実証実験と
同程度の面積を確保するには
「MOZAIKU百年杉」ミニ×5~6個くらいになります。
この実証実験に沿って考えれば
8畳間程度までのお部屋であれば、このミニ×5~6箱を枕元の近くに貼れば
「認知機能の維持や回復が期待できる」という事になります。
「ミニ」には別途、建築用の両面テープが必要です。
「MOZAIKU百年杉」の木片パーツそれぞれに両面テープを貼り付けて
「MOZAIKU百年杉」を壁に貼っていくスタイルで
「しっかり貼っていく」のであれば
「プロセルフ多用途厚手両面テープNO.523N」を推奨いたします。
価格は700円前後になります。
また逆に壁の方に両面テープを貼る場合は
「プロセルフ一般用両面テープECO JJ0007」以上の性能のテープを推奨いたします。
この両面テープは「フル」「ハーフ」「プラス」には
使用想定数量分の同製品が同梱されています。
これらの両面テープは1/100程度の確率で、木片が「時々落ちてくる」ケースもありましたが
また貼り直せば大丈夫なレベルでした。
(無償提供)
※部分的な施工例写真にあります「百年杉アンダーバー(15ミリ角)」(「MOZAIKU百年杉」の下に貼ってある棒)は長さ30センチ以内の同梱可能なサイズであれば無償で差し上げますので、欲しい際はその点も添えてお申し込みくださいませ。

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●MOZAIKU百年杉フル(7,300個入)275,000円(税込・送料別途)※両面テープ付き
6畳間の短手方向の壁1面全面相当の「MOZAIKU百年杉」になります。
お部屋の「空気浄化+貯湿ゾーン」の構築としては凄いことになります。
その生涯を通じて「お腹いっぱい清浄された空気」の恩恵を得られることでしょう。
これだけの面積が「レジ袋→森」に、なるのであれば
未来の人生が大きく変わっても、まったく不思議ではありません。
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●MOZAIKU百年杉ハーフ(4,560個入)172,700円(税込・送料別途)※両面テープ付き
お部屋には当然、様々な家具があると思います。
その置いてある家具以外の壁面を想定した量の「MOZAIKU百年杉」の量になります。
6畳間の短手方向の壁面の100%相当が「フル」であるのなら
約63%相当のカバーを想定しているのが「ハーフ」です。
今あるお部屋の家具移動せずに
最大限のお部屋の「森林化!」をお考えの方にお勧めです。
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●MOZAIKU百年杉プラス(2,400個入)92,400円(税込・送料別途)※両面テープ付き
6畳間の長手方向の壁面全面の
「MOZAIKU百年杉」=「フル」+「プラス」になるのですが
その「プラス」相当の数量になります。
ご提案なのですが…お部屋の空気の改善に関しまして
未来において、ある程度の範囲において「MOZAIKU百年杉」を貼っていくお考えをお持ちの方々におかれましては…
この「プラス」を増やしていくというアプローチが的確であるように考えています。
ちなみに、この「プラス」×3セット=「フル」の面積になる勘定になります。
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